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永年会員旅行補助金 Q&A


Q1 旅行補助金を請求したいが、一度の旅行で70,000 円に達さない。
A1 請求期限内であれば、70,000円に達するまで何度ご請求いただいても結構です。 70,000円分の領収書をまとめて最後に請求していただいても結構です。
Q2 旅行補助金30,000円の給付を受けたが、残りを旅行クーポンで請求できるか?
A2 残り金額の旅行クーポンを請求することはできません。 自身で旅行クーポンを旅行会社で購入し、その領収書を添付して旅行補助金の請求をしてください。
Q3 領収書はコピーでも請求ができるか?
A3 原本を添付してください。すべての領収書には、会員本人宛フルネーム利用年月日金額の明記が必要です。
Q4 旅行代理店等で実施されている日帰り旅行に参加した場合は?
A4 会員本人宛フルネーム・利用年月日・金額の入った領収書を添付してください。
Q5 旅行会社を通さない旅行の代金は請求できるか?
A5 請求できます。
Q6 旅行での交通費・食事代は請求できるか?
A6 旅行のための交通費・食事代(領収書必要(Q3参照)。但し、軽食・飲み物等は不可)であれば請求できますので、宿泊施設の領収書か 旅行の行程表(旅行年月日、交通手段、旅行先、宿泊先を明記)を添付して請求してください。 ガソリン代についても同様で、旅行中の給油の領収書であれば給付します。 高速料金についても領収書が必要となります。クレジットカード払い(ガソリン代、ETC利用)の場合はカード引き落としの明細書 (原本)を添付してください。
Q7 観劇や娯楽施設等の入場料は請求できるか?
A7 永年会員旅行補助金では請求できません。
Q8 家族で旅行をした。家族分も請求できるか?
A8 同居家族の方の分も請求できますので、会員本人宛フルネームの領収書の金額に含めてください。 ただし、本人が同行しない家族旅行は請求できません。
Q9 インターネットでの旅行申込みは請求できるか?
A9 請求できます。会員本人宛フルネームの領収書が必要となり、但し書きに「旅行代金として」など、旅行費用に関連した領収書であることを明確にしてください。
Q10 忙しくて請求期限内に旅行できないが?
A10 旅行クーポンの請求もできますのでご利用ください。
Q11 一つの領収書で文化・スポーツ・レジャー・宿泊施設利用補助と永年会員旅行補助金の両方を請求することはできるか?
A11 一つの領収書で両方を請求することはできません。しかし、領収書を二つに分けてそれぞれの請求書に添付して請求いただくことはできます。

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